作業日報の電子化システム
いま使っている紙の日報の項目をほぼそのままに、 現場でサッと入力できるシンプルなWebシステムに置き換えます。
- 工程別・製品別・担当者別の見える化
- ボトルネック工程の発見
- リードタイムや負荷の把握
- 経営会議向けレポートの自動集計
まずは一つのラインから、小さく始められます。
中小製造業の現場に寄りそうDXパートナー
リバーランズ・コンサルティングは、静岡県を拠点に
中小製造業の作業日報電子化、IT顧問、生成AI活用まで
まとめてサポートする“現場密着型”の相談役です。
※現在、3社で作業日報電子化システムが稼働中です。
「とりあえず紙でなんとか回っている」状態から、
無理なくデジタルに乗り換えるための仕組みと伴走支援をご用意しています。
いま使っている紙の日報の項目をほぼそのままに、 現場でサッと入力できるシンプルなWebシステムに置き換えます。
まずは一つのラインから、小さく始められます。
社内に専任IT担当を置きにくい中小製造業向けに、 「ITの相談窓口」として継続的にサポートします。
困ったときにすぐ聞ける“身近なITパートナー”として動きます。
ChatGPTをはじめとした生成AIを、 実際の仕事にどう組み込むかを一緒に設計します。
「試してみたいけど、どこから?」を一緒に整理します。
加工・組立・検査など、ものづくり現場の流れを踏まえて提案します。
「それ、現場では回らないよね」という机上のDXはやりません。
いきなり大規模なシステム導入ではなく、
1ライン / 1部署など、無理のない範囲からスタートできます。
静岡県内を中心に、オンラインだけでなく現場訪問も対応。
導入だけで終わらず、その後の「困った」にも付き合います。
話題の技術を追いかけるのではなく、
「御社の現場で役に立つかどうか」を軸に一緒に検討します。
現場の状況やお困りごと、これまでの取り組みをざっくばらんにお聞きします。
「すぐできること」と「少し時間をかけて取り組むこと」に分けてご提案します。
まずは一部ライン・一部機能から始め、現場の手触りを確かめていきます。
操作説明・マニュアル・定期ミーティングなどで、現場に定着するまで伴走します。
集まってきたデータをもとに、次の改善テーマを一緒に考えていきます。
「うちの規模でもできる?」「どこから手をつければいい?」など、
ざっくりしたご相談でも大歓迎です。
オンラインミーティング・訪問どちらも対応可能です。